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Lesson06 | Rubyの書き方〜関数・メソッド〜

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学習概要

Rubyでの「関数」「メソッド」の書き方を学んでいきましょう!

補足

Rubyではjsと違って「関数」と呼ばずに「メソッド」と呼びます。
Rubyでは全てが「クラス」という設計図から作られた「オブジェクト(インスタンス)」になり、そのオブジェクトの中に含まれた関数のことをメソッドと呼ぶため、Rubyではjsのような関数単体を作っても全て「メソッド」という呼び方になるのです。(やれる事、仕組みは結局関数だろうとメソッドだろうと同じです)
(jsでも全てはオブジェクトなので「関数」と言いつつも「メソッド」とも呼べるんですが)

細かくは、Rubyのメソッドには3種類あります。
・インスタンスメソッド → 10.to_s など(インスタンスにくっついたメソッド)
・クラスメソッド → Times.now など(クラスにくっついたメソッド)
・関数的メソッド → print など(phpならechoに該当するもので、それ単体で呼び出して使えるもので、メソッドなどは持っていないもの)

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